Kaspersky Labは、カスペルスキーのセキュリティソフトが搭載している「保護者による管理」機能の統計データに基づいたアクセス動向の分析結果を発表した。日本国内からは「アダルト」や「ソフトウェア、音楽、映像」カテゴリへのアクセス試行が多いことが判明した。

ユーザー1人あたりの年間アクセス試行回数が最も多かったのは、イスラエルで775回。以下、2位英国(460回)、3位米国(352回)、4位スウェーデン(345回)、5位カナダ(302回)と続いており、日本は8位(228回)だった。

 また、カテゴリー別では、日本は「アダルト」(39回)と「ソフトウェア、音楽、映像」(104回)のカテゴリーでのアクセス試行が1位。

http://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1037/190/html/kaspersky2.png.html

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この記事への反応

よくないよね〜〜!!( ・ั﹏・ั)

39回しかアクセスしないなんていまの子供は健全かよ。

もうやだこの国

まぁ広告が日本はアダルトだからなぁ

試行したわけじゃなくて誤タップがほとんどだろこれ

単純に日本の場合はアレなバナー広告が普通に表示されることが多いっていう話じゃないのかね。

 

管理人の一言

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これが男の性なのか…。

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